錦糸眼科の再手術

錦糸眼科の再手術



錦糸眼科での再手術は超レアケース

錦糸眼科でレーシックを受けると、生涯ケアとして、電子カルテに治療情報が蓄積されます。
紙媒体と違って、永久に記録が残るので、万が一にでも、後で再手術が必要になった場合でも、適切に対応してもらえるようになっています。

 

といっても、再手術が必要となるのは、レーシックの歴史を考えても非常にまれなことです。
錦糸眼科の場合、その率は3%程度と低率をキープしています。
術前に無料で実施される検査やカウンセリングで見極めがなされ、手術の成功率の向上につながっているのでしょう。

 

レーシック手術後は、視力向上の仕上げをする意味でも、定期的に検査が行われます。
以前、錦糸眼科では、検査代、薬剤代は有料だったそうですが、現在では無料となっています。
レーシック手術後の定期検査は、術後1週間、1か月、3か月後に、レーゼックの場合はさらに2か月、半年後にも実施されます。
再手術が必要な訳ではないにしても、緻密なアフターケアは必須です。

他クリニックでの術後の再手術まで行う錦糸眼科の技術

ここで注目に値するのは、錦糸眼科には、セカンドオピニオン外来がわざわざ設けられている点です。
他クリニックで受けた手術に関しても、再手術を受け付けるというもので、過矯正の改善の心強い味方たり得ます。
ただ、術後の角膜に十分な厚さを確保できない、表層角膜炎や白内障などの疾患がある、RK手術で強度の遠視や乱視が入っている、術後の視力に対する要求が高すぎるなどの場合、錦糸眼科でも手術が不可とされるので注意が必要です。

 

そうはいっても、再手術制度は、あくまでも転ばぬ先の杖です。
錦糸眼科は技術力は定評があるので、後は初診検査(術前検査)の段階で、リスクについても十分に説明を受ければ安心です。

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