錦糸眼科の名古屋院

錦糸眼科の名古屋院



錦糸眼科の名古屋院は栄駅近く

錦糸眼科は、日本で初めてレーシック手術を行った点で、老舗と言えるクリニックです。
現在では、全国各地に6院が開設され、中京地区では、名古屋院があります。

 

総院長の矢作徹氏は、日本におけるレーシックのパイオニアと言える人物で、2000年に日本人初のゴールドアワード賞を受賞するなど、その実力は海外でも認められています。
錦糸眼科は、ある意味で矢作総院長のカラーが濃厚と言えますが、名古屋院にあっても氏の哲学がすみずみにまで徹底されているのが特徴的です。

 

錦糸眼科の名古屋院は、都心部の交通の便が良い場所にあります。
アクセスには、地下鉄の栄駅から、サカエチカのクリスタル広場7番出口から出ればすぐです。

錦糸眼科・名古屋院でも矢作総院長の診察が受けられる

錦糸眼科は、イントラレーシック、レーゼックなど、豊富な施術プランの中から、初診検査(術前検査)の結果を見て、患者の目の状態やライフスタイルに応じたベストのプランが選べるのがメリットで、名古屋院でもそれは同様です。
レーシックを受けるだけのために、わざわざ新幹線代や飛行機代を負担して東京へ行く必要など、さらさらありません。

 

錦糸眼科は、矢作先生のワンマンと言える面が垣間見られ、所属する医師は全員氏の薫陶を受けています。
最新鋭の機器とあいまって、技術力の高さは口コミでも評判で、近視はもちろん、遠視や老眼の治療にも対応可というのが、地方在住者には心強い限りです。

 

都合がつけば、レーシック界のカリスマ矢作総院長が自ら執刀してもらえます。
総院長は全国を飛び回っているので、名古屋院へももちろん巡回しています。
手術代に加えて、2万円の院長指名料が別途かかりますが、世界最高レベルの執刀は受ける価値は大アリです。

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