錦糸眼科のレーゼック

錦糸眼科のレーゼック



レーゼックは錦糸眼科独自の視力回復法

レーゼック(ラセック)は、イントラレーザーを使用しても、角膜ヘッドを確保できない場合に用いられる視力回復方法です。
ただ今のところ、錦糸眼科など一部のレーシック・クリニックでしか受けられないのが現状です。

 

レーゼックとはPRKの一種で、アルコール溶液を点滴し、角膜上皮をはがして、ボーマン膜の上からエキシマレーザーを照射する方式です。
具体的な施術方法は、錦糸眼科の公式サイトに、図解入りで解説がなされています。

 

レーゼックでは、フラップが角膜上皮層に作成されるので、イントラレーザーと比較して、さらに薄く作れるのがメリットです。
そのため、角膜の厚さが足りないからと他クリニックで断られた人も、錦糸眼科なら引き受けてもらえたというケースは多いのです。

錦糸眼科のレーゼックなら術後も角膜の厚みを確保できる

また従来、重度の近視であったりすると、角膜切除量が深くなるためレーシックが受けられないケースが多々あったものですが、レーゼックなら術後も角膜の厚みを確保できるので、視力回復を可能にしてくれます。
ただ、錦糸眼科では高額なプランであるため、錦糸眼科ではやたらと勧めることはなく、角膜が非常に薄かったり、強度の近視や乱視など特別な場合に限り、錦糸眼科では最終手段として提案する方針であるようです。

 

レーシックは一発で視力を向上させるのがメリットですが、レーゼックは視力回復に少々時間がかかります。
まず術後しばらくは0.5程度の状態が続き、1か月ほどかけて予定視力まで向上していきます。強度の近視の場合では、さらに数か月ほどかかるのが普通です。

 

さらに、まれには角膜変性を起こすこともあります。術後、半年ほどはメガネやサングラスで、目を保護することが必要です。

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